新宿の住所を利用できるバーチャルオフィスサービスまとめ

新宿の住所を利用できるバーチャルオフィスサービスまとめ

新宿は、渋谷や丸の内、池袋など、国内有数のビジネスエリアだ。このエリアのブランド力を利用して、自分のビジネスの信頼を得たいと考える起業家やフリーランスも多い。

このページでは、新宿エリアの住所利用ができるバーチャルオフィスの特徴や料金の比較を紹介する。新宿でビジネスをスタートさせたい起業家、起業準備中の人、フリーランスはぜひ参考にしてほしい。

karigo(カリゴ)

karigoは北海道から沖縄まで、全国37拠点にバーチャルオフィスサービスを展開している。基本の住所利用、郵便受け取り代行のほか、オプションでの共有faxや転送電話、電話代行まで対応する。

料金は月額3,150円からと手頃な価格設定で、用途に応じて4つのプランが用意されている。新宿エリアでは、丸ノ内線の新宿三丁目より徒歩5分というアクセス良好な場所を住所利用できる。

>>Karigo 公式サイトへ

METSオフィス

METSオフィスは、新宿と日本橋でバーチャルオフィスを利用できる。自社ビルの一部をバーチャルオフィスとして提供しているため、サービスの中止や拠点の廃止されるリスクが低いというはメリットだろう。

月額料金は、1年間分一括ならば、2,700円〜とリーズナブルな設定。

レンタルオフィスも併設されているため、ビジネスが軌道にのり、オフィス利用者としてグレードをあげていくこともできる。

>>METSオフィス 公式サイトへ

ワンストップビジネスセンター

ワンストップビジネスセンターは、全国25拠点に展開している。料金は月額4,800円からで登記、郵便転送、会議利用など用途に応じて4つのプランが用意されている。

新宿の拠点は、アクセスが新宿3丁目駅から徒歩0分、新宿駅からも8分と便利。

>>ワンストップビジネスセンター 公式サイトへ