横浜の住所を利用できるバーチャルオフィスサービスまとめ

横浜の住所を利用できるバーチャルオフィスサービスまとめ

新しくビジネスを始めようというあなたは、横浜という土地にどのようなイメージを持つだろうか?
都心に近い場所でありながら、おしゃれでビジネスパーソンも多い、発展的な印象を与える横浜というエリアで商売を始めたいという人も多いだろう。

このページでは、横浜エリアの住所利用ができるバーチャルオフィスの特徴や料金の比較を紹介する。
横浜でビジネスをスタートさせたい起業家、フリーランスの人にとって参考になれば幸いだ。

karigo(カリゴ)

karigoは北海道から沖縄まで、全国37拠点にバーチャルオフィスサービスを展開している。
基本の住所利用、郵便受け取り代行のほか、オプションでの共有faxや転送電話、電話代行まで対応する。
料金は月額3,150円からと手頃な価格設定で、用途に応じて4つのプランが用意されている。
横浜エリアで利用できる拠点は2つで、横浜市中区と三ツ沢の住所が利用可能だ。同じ神奈川県内であれば、川崎にも拠点がある。

>>Karigo 公式サイトへ

ワンストップビジネスセンター

ワンストップビジネスセンターは、全国25拠点に展開している。
料金は月額4,800円からで登記、郵便転送、会議利用など用途に応じて4つのプランが用意されている。
横浜に1拠点あり、横浜駅から徒歩3分の好立地が特徴。

>>ワンストップビジネスセンター 公式サイトへ

VIT横浜

VIT横浜は、関内駅から徒歩30秒と好アクセスのバーチャルオフィスだ。
住所利用や登記に加え、郵便物転送は週3回行われ、転送料金は月額料金に含まれるというのもメリット。
月額料金は5,000円から。上述の2サービスより割高だが、郵便物の受け取りが多い、というユーザであれば利点も多いだろう。

>>VIT横浜 公式サイトへ